最終更新 2026.08.09 掲載記事 67本

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商業出版・著者ビジネスの裏側を、三橋泰介が語る。

本を「読んだ社員」が辞めなくなった——1冊の出版が変える「組織の求心力」と「共感
2026.08.09

本を「読んだ社員」が辞めなくなった——1冊の出版が変える「組織の求心力」と「共感

本を「渡した瞬間」、営業資料が「著者の信頼そのもの」に変わった──1冊目の出版が
2026.08.08

本を「渡した瞬間」、営業資料が「著者の信頼そのもの」に変わった──1冊目の出版が

本を「読んだ」瞬間、顧客が「何か違う」と気づき始めた──1冊目の出版が変える「患
2026.08.07

本を「読んだ」瞬間、顧客が「何か違う」と気づき始めた──1冊目の出版が変える「患

本を渡した瞬間、営業資料が「営業用に作られた資料」から「著者の信頼そのもの」に変
2026.08.06

本を渡した瞬間、営業資料が「営業用に作られた資料」から「著者の信頼そのもの」に変

本を渡した瞬間、営業資料が「営業用に作られた資料」から「著者の信頼そのもの」に変
2026.08.05

本を渡した瞬間、営業資料が「営業用に作られた資料」から「著者の信頼そのもの」に変

本を「渡した瞬間」、相手の表情が変わった——1冊目の出版が変える「営業資料の正体
2026.08.04

本を「渡した瞬間」、相手の表情が変わった——1冊目の出版が変える「営業資料の正体

本を出すことは決めた。でも「1冊で何を変えたいのか」は、まだ言葉になっていない。
2026.08.03

本を出すことは決めた。でも「1冊で何を変えたいのか」は、まだ言葉になっていない。

出版前30分で決まる——これから1冊目を出す経営者が紙1枚で固めるべき最上流の判
2026.08.02

出版前30分で決まる——これから1冊目を出す経営者が紙1枚で固めるべき最上流の判

本を『渡した』瞬間、相手の目の色が変わった——1冊目の出版が変える『営業資料の正
2026.08.01

本を『渡した』瞬間、相手の目の色が変わった——1冊目の出版が変える『営業資料の正

本を「読んだ」瞬間、社員の目の色が変わる——1冊目の出版が変える「理念浸透と採用
2026.07.31

本を「読んだ」瞬間、社員の目の色が変わる——1冊目の出版が変える「理念浸透と採用

本を「読んだ」患者が来る。説明ゼロで信頼が立つ瞬間。
2026.07.30

本を「読んだ」患者が来る。説明ゼロで信頼が立つ瞬間。

本を「もらった」瞬間、顧客の心が変わった——1冊目の出版が起こす「ファン化」の構
2026.07.29

本を「もらった」瞬間、顧客の心が変わった——1冊目の出版が起こす「ファン化」の構

出版した瞬間、「質問される側」から「教える側」に立場が逆転した——1冊目が変える
2026.07.28

出版した瞬間、「質問される側」から「教える側」に立場が逆転した——1冊目が変える

本を出した瞬間、「何もない人」が「本を出している人」に変わる——1冊目が起こす信
2026.07.27

本を出した瞬間、「何もない人」が「本を出している人」に変わる——1冊目が起こす信

本を出した瞬間、営業資料が「名刺代わり」に変わった——1冊目が起こす「説明ゼロの
2026.07.26

本を出した瞬間、営業資料が「名刺代わり」に変わった——1冊目が起こす「説明ゼロの

本を出した瞬間、既存顧客が「口コミの発信者」に変わった——1冊目が起こす「紹介ビ
2026.07.25

本を出した瞬間、既存顧客が「口コミの発信者」に変わった——1冊目が起こす「紹介ビ

本を出した瞬間、採用パイプラインが変わった——1冊目が起こす「採用難の終わり」の
2026.07.24

本を出した瞬間、採用パイプラインが変わった——1冊目が起こす「採用難の終わり」の

本を出した瞬間、競争相手が「あの本の人」として見るようになった——1冊目が変える
2026.07.23

本を出した瞬間、競争相手が「あの本の人」として見るようになった——1冊目が変える

書いてから売り方を考える本は消える。156冊の現場が教える
2026.07.22

書いてから売り方を考える本は消える。156冊の現場が教える

頭を下げに行く側から、頭を下げられる側へ——1冊目が変える「地方経営者と地域金融
2026.07.21

頭を下げに行く側から、頭を下げられる側へ——1冊目が変える「地方経営者と地域金融

なぜ、あなたが、この本を書くのか。編集者は1行目で判断する——156冊の現場で確
2026.07.20

なぜ、あなたが、この本を書くのか。編集者は1行目で判断する——156冊の現場で確

出版する前に決めておく「1冊で何を変えたいか」——本のゴールを紙1枚で言語化する
2026.07.19

出版する前に決めておく「1冊で何を変えたいか」——本のゴールを紙1枚で言語化する

出版する前に決めておく「出版後90日に何を動かすか」——刊行翌日から走り出す経営
2026.07.18

出版する前に決めておく「出版後90日に何を動かすか」——刊行翌日から走り出す経営

出版する前に決めておく「出した後どのサービスを伸ばすか」——逆算で1冊目の効果を
2026.07.17

出版する前に決めておく「出した後どのサービスを伸ばすか」——逆算で1冊目の効果を

出版する前に決めておく「誰に届ける1冊か」——ターゲット読者を紙1枚に絞り込む設
2026.07.16

出版する前に決めておく「誰に届ける1冊か」——ターゲット読者を紙1枚に絞り込む設

出版すると決めた瞬間から逆算する——『1冊目を出す前』に経営者が決めるべき3つの
2026.07.15

出版すると決めた瞬間から逆算する——『1冊目を出す前』に経営者が決めるべき3つの

出版する前に知っておきたい—商業出版・自費出版・Kindle出版・企業出版
2026.07.14

出版する前に知っておきたい—商業出版・自費出版・Kindle出版・企業出版

本を出した瞬間、廃業寸前の斜陽産業が「生き残りの第一人者」に変わる
2026.07.13

本を出した瞬間、廃業寸前の斜陽産業が「生き残りの第一人者」に変わる

出版した瞬間、息子が父の会社を継ぎたいと言い出した
2026.07.12

出版した瞬間、息子が父の会社を継ぎたいと言い出した

テレビ局のディレクターは、専門家を「書店の棚」で探している。
2026.07.11

テレビ局のディレクターは、専門家を「書店の棚」で探している。

出版した瞬間、銀行から「融資の話を」と連絡が来る
2026.07.10

出版した瞬間、銀行から「融資の話を」と連絡が来る

出版した瞬間、講演依頼が向こうから来る
2026.07.09

出版した瞬間、講演依頼が向こうから来る

本を出した瞬間、既存顧客が「紹介者」に変わる
2026.07.08

本を出した瞬間、既存顧客が「紹介者」に変わる

商業出版が既存顧客との関係をどう変え、紹介・口コミの起点になるのかを、三橋泰介がプロデュース現場の視点で解説する回。

本を出した瞬間、画商が富裕層経営者と繋がる
2026.07.07

本を出した瞬間、画商が富裕層経営者と繋がる

アートギャラリー・画商の事例をもとに、書籍が富裕層・経営者層との新たな接点をどう生むのかを掘り下げる回。

「若造」と呼ばれていた地方の社長が、1冊で「あの本の人」に変わる日。
2026.07.06

「若造」と呼ばれていた地方の社長が、1冊で「あの本の人」に変わる日。

実績や知名度が伝わりにくい地方の経営者が、1冊の本で業界内の認識を覆すまでの変化を語る回。

本を1冊持って商談に行くだけで、既存顧客のLTVが変わる
2026.07.05

本を1冊持って商談に行くだけで、既存顧客のLTVが変わる

商談に書籍を持参することで信頼と客単価・LTVがどう動くのか、BtoB営業の観点から解説する回。

本を渡した瞬間、社員の目の色が変わる
2026.07.04

本を渡した瞬間、社員の目の色が変わる

経営者の書籍が採用・理念浸透・社員エンゲージメントに与える社内向けの効果を扱う回。

本を渡した瞬間、決裁者まで届く
2026.07.03

本を渡した瞬間、決裁者まで届く

書籍が担当者を越えて決裁者まで届き、複雑なBtoB商談の稟議を後押しする仕組みを解説する回。

「先生の本を読んで来ました」——その一言で、診察室の30分が変わる
2026.07.02

「先生の本を読んで来ました」——その一言で、診察室の30分が変わる

医療・クリニックの事例から、書籍が初診の信頼形成と説明コストの削減にどう効くのかを語る回。

本を読んでから来る人は、最初から信頼している
2026.07.01

本を読んでから来る人は、最初から信頼している

書籍を読んでから来る見込み客の質がなぜ高いのか、事前理解が成約に与える影響を解説する回。

1冊で・・・— 実績ゼロ・知名度ゼロの経営者が、出版直後に体験する『信頼の逆転』
2026.05.29

1冊で・・・— 実績ゼロ・知名度ゼロの経営者が、出版直後に体験する『信頼の逆転』

実績も知名度もない状態から、商業出版が短期間で信頼を逆転させるメカニズムを掘り下げる回。

商業出版プロデュース156冊実績から見えてきた「刊行後90日の設計図」
2026.05.24

商業出版プロデュース156冊実績から見えてきた「刊行後90日の設計図」

156冊のプロデュース実績から導いた、刊行後90日で成果を最大化するための行動設計を共有する回。

経営者の本が経営者自身を変える瞬間
2026.05.21

経営者の本が経営者自身を変える瞬間

出版というプロセスが、読者だけでなく著者である経営者自身の思考と言語化をどう変えるのかを語る回。

本を出した経営者が最初の 30 日
2026.05.20

本を出した経営者が最初の 30 日

出版直後の30日間に経営者の周囲で実際に起きる反応と変化を、時系列で解説する回。

編集会議で通る企画書 1 枚の構造を 5 つに整理して話します
2026.05.19

編集会議で通る企画書 1 枚の構造を 5 つに整理して話します

出版社の編集会議を通過する企画書1枚の構造を、5つの要素に整理して具体的に解説する回。

書店に並ぶ書籍には 12 ヶ月前から共通する行動パターンがある
2026.05.18

書店に並ぶ書籍には 12 ヶ月前から共通する行動パターンがある

書店に並ぶ書籍の著者が刊行の12ヶ月前から取っている共通の準備行動を分析する回。

自費出版で 300 万円を払う前に知るべき書店流通の現実
2026.05.17

自費出版で 300 万円を払う前に知るべき書店流通の現実

自費出版に300万円を投じる前に理解すべき書店流通の実態と、商業出版との違いを解説する回。

1 冊の本が年商 3 億円を生む構造
2026.05.16

1 冊の本が年商 3 億円を生む構造

1冊の書籍が事業の集客・成約・単価にどう連鎖し、大きな売上につながるのかの構造を解説する回。

18 年前の 1 冊が開いた、経営層との会話の扉
2026.05.15

18 年前の 1 冊が開いた、経営層との会話の扉

18年前に出した1冊が今も経営層との会話の入口になっている、書籍の長期的な資産価値を語る回。

18年前の1冊が今も仕事を連れてくる
2026.05.13

18年前の1冊が今も仕事を連れてくる

出版から18年経っても仕事を生み続ける書籍のストック効果を、実体験をもとに解説する回。

5年、600万円
2026.05.11

5年、600万円

三橋泰介が出版研究に5年・600万円を投じて得た知見の原点を語る回。

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